「レンジでできるラーメンどんぶり」で、時間半分・タマゴ半熟に仕上げる方法

先日、AmazonでGetした
『レンジで7分 新潟産のラーメンどんぶり』を
愛用しているマユ〜。(@mayuu_pp)です。

これ、袋ラーメンが
簡単にレンジで作れて本当便利!
お気に入りなんですが。

一つ、不満を言うと
「タマゴが完熟になっちゃう!」
ところ。

説明書の通りに作ると、
仕上がりが
「麺やわらか、タマゴ完熟」
になるんです。

わたしは
「麺固め、タマゴ半熟」
が好きなので、
そういう仕上がりを目指して
試行錯誤した結果。

ついに実現しましたよ!
しかも時間も短縮できるんです!

タマゴ半熟イメージ

その方法とは!

「使用する水を、半分お湯にする
(500mlのうち250mlを熱湯、
250mlを水に)
(まあ、ぬるま湯ですねw)」

「そして、時間も半分(3分30秒)にする」

というだけ!

要は、
レンジで加熱している時間のほとんどは
「水を沸かす」
ことに費やされているようだったので、
最初からある程度温かいお湯を使えば時間を短くできるのでは?と。

そして、時間を短くすれば、
具材を「煮る」時間も短くなるので、
「固め・半熟」になるんです!

(完全なお湯にしないのは、
麺やタマゴがちょうど良く煮える時間を考えてのことなので、
熱いお湯でやれば
「やわらかめ・完熟」で時短も
できるかと)

こういう、工夫の余地がある
道具は楽しいですね!
(しかもワンコイン以下の値段ですからね!)

いや〜、これでますます
おいしく簡単に
袋ラーメンが食べられそうです!

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