恐怖と嫌悪は違うと思う

いよいよ昨日、26日に
バイオハザード7』が
発売になりましたね。

わたしは怖いの苦手なんですが、
バイオハザード」シリーズは
映画が好きなので
ゲームもちょっとやってみようかな〜?と
思ってるんですが。

今回の新作は
失踪した妻を探しに
曰く付きの廃屋を訪れた主人公が、
そこに潜む不死身の一家と戦う、という
ストーリー。

妻はどこへ行ったのか?
この廃屋で過去に何が起こったのか?
というような、謎解きサスペンス要素が
あって、面白そうなんですが。。。

ひとつ、気になるのが
やたらとゲームの世界が
汚らしいこと!

わたしはゾンビとか虫とかは
平気なんですけど
(リアルでなければねw)
汚い水廻りはダメなんですよ!

舞台が廃屋なので、
そんなにピカピカじゃ不自然なのも
分かりますけど。

あの、汚水が溜まったバスタブや便器から
アイテム取り出すとか。。。
絶対ムリ!!

こういう
「生理的な嫌悪感」と「恐怖」って
似て非なるものだと思うんですけどねー。

海外のホラーって、ここがゴッチャになってるのが多いからイヤなんですよ。

ジャパニーズホラーは
こういう汚らしい方向に頼らずに
行って欲しいんだけどな。。。

まあ、自分でやるかは別として
ストーリーが気になるので
今後も情報はチェックしていこうと
思ってますけどね〜。

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