活動量計の『Smart Alarm』、朝活にめっちゃ合う!

最近、スマホの目覚ましアラーム代わりに
活動量計の「Smart Alarm」を
使っているマユ〜。(@mayuu_pp)です。

「Smart Alarm」とは、
睡眠サイクルを分析して
「眠りが浅くなったタイミング」に起こしてくれるという
ハイテクな目覚ましシステムのこと。

スマホアプリにもありますが、
手首に付けることで
より正確に睡眠サイクルを読み取れる
「活動量計」のものを使っていて、
これがホント、
特に「朝活」に都合が良いんですよ!

活動量計SmartAlarmスクショ

わたしが使ってる活動量計は
以前このブログでも紹介した
『Jawbone UP3』

運動量を計るというより
睡眠と心拍数の分析を得意とする
タイプで、
良く眠れているか?睡眠の質をチェックするのにかれこれ1年愛用していたんですが。。。
「Smart Alarm」の機能は
使ってなかったんですよね。

それというのも、
「眠りの浅いタイミング」で
起こしてくれるだけに、
起きたい時間より最大30分くらい
早く起こされる可能性があるんです。

以前はとにかくギリギリまで寝ていたかったので、

「早く起こされるなんて
とんでもない!」

とばかりに無視してたんですが(笑

最近は「朝活」をはじめて
必要な時間より相当余裕を持って
起きているので、
起床時間に30分くらい幅があっても
まったく問題に感じなくなったんですよね。

そうなると、
無理なく起きられるタイミングで
起こしてもらえる有り難さを実感!

スッキリ起きられると
気持ちが良いですからね〜!

それに、活動量計だと「音」でなく
「手首の振動」で起こしてくれるのも
朝活にピッタリ。

やっぱりまだ家族が寝てる時間に
アラーム音を響かせるのははばかられるので。。。

これを使うようになって
気兼ねなく目覚ましをセットできるようになりました(*^▽^*)

あと、早く起きても頭がボーっとするような時には
睡眠データをチェックして、
イマイチ睡眠の質・量が足りなかったら
今日は「朝活」休みにして寝る、
というような選択もできるし。

何がなんでも早く起きれば良い、というものではないですからね、朝活も。

自分の感覚だけだと
この辺の判断が難しいので
やっぱりあってよかった活動量計!
という感じ(笑

これから「朝活」始めよう!という
人は、まず睡眠データが取れて
「Smart Alarm」付きの
活動量計を手に入れることを
オススメしますよ!

Posted from するぷろ for iOS.

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